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jan2016 renew
H28年5月、久しぶりの更新

may2016 Latest Super rad anntena

may2016  Latest Super rad anntena
jan2016 renew
H28年1月、久しぶりの更新

jan2016 Latest airplane Focker Einedecker フォッカー アインデッカー 完成

レーザー加工でキットを作った 尾翼と胴体 主翼組み立て

方向舵と昇降舵 主翼フィルム張りと胴体塗装 完成

jun2015 renew
H27年6月、久しぶりの更新

feb2015 I'v been to Mnila , New car , latest rad antenna 最近のラドアンテナとHB9CV
Meeting of an amateur radio will be performed next week near my house. I asked to exhibit the super rad antenna I'm making there. This is the state to which super rad antenna for 7Mhz for it is being adjusted. A resonant frequency changes the cylinder length and is adjusted. A resonant frequency is measured by a dip meter. Impedance changes the location of the link coil, and is adjusted to 50 Ω. An antenna is installed in the level of about 2 m of height. I contacted the radio station from which it's about 200 km away using this antenna and a transmitter of 10w.
The structure of Super Rad Antenna for 21MHz which I made is as follows. 1. Tuning Coil The plastic pipe of diameter 50mm length 150mm is prepared first. The screw is turned off by pitch 2mm using a lathe to this. A tuning coil is made by coiling copper wire 1 mm in diameter 20 times along with the processed screw. The head of a coil (cold end) is a position of 30mm from the left end of a plastic pipe. And a cold end is connected to the shielded wire of an electric supply line (coaxial cable). 2. Cylinder The aluminum cylinder of length 40mm is connected to the termination (hot end) of a coil. The aluminum cylinder of length 40mm connected to the hot end of this coil is fixed to a plastic pipe with a screw. This is called a fixed cylinder. A fixed cylinder is inserted in the adjustment cylinder with the inside diameter which can insert a fixed cylinder of length 40mm. The length of a cylinder can be changed in the range of full length 40mm to 80mm according to this structure. 3. Electric Supply The link coil for electric supply is made by rolling 1.5D2V cable twice. The interval with the cold end of a link coil and a tuning coil is about 10 mm. The head of a Link coil (cold end) is connected to the shielded wire of an electric supply line (coaxial cable) with the cold end of a tuning coil. The volume end of a link coil (hot end) is connected to center of an electric supply line (coaxial cable). 4. Adjustment First, resonance frequency is measured by a Grid Dipmeter. Resonance frequency is adjusted by moving an adjustment cylinder. Next, impedance is measured with a SWR meter etc. Impedance is adjusted by moving the position of a link coil.
walking mobile 21rad walking mobile 21rad HT750

I bougt Suzuki Alto cheepest car in japan. Feuel consumption is very good. new car Suzuki Alto ft77s_10w φ38rad7MHz

I'v been to Manila on jun 2015. It has passed 30 years since my last visit in manila. I'd worked as the menber of JOCV in the machine shop of the vocational school from '84 to '86. feb2015 I'v been to Mnila seeing Pasay from Makati Cubao

H26年8月、久しぶりの更新
最近のラドアンテナとHB9CV
7MHzラド1型は、φ70mm塩ビジョイント製、コイルピッチ2mm、シリンダ長さ120mmです。 7ラド3型は、VU50φ60塩ビパイプ製、コイルピッチ2mm、シリンダ長さ200mm。 2型、4型は、誰かにあげましたが、1型と同じ諸元だったと思います。 7ラド5型は、VU50製ピッチ1.5mm50回巻き、シリンダ長さ110mmです。この5型が一番バランスがいいみたいです。 7ラド6型は、φ110mm塩ビピッチ3mm25回巻きシリンダ長さ110mmです。これは、3.5用の初期型を改造しました。 7ラド7型は、φ38ピッチ1.5mm93回巻きシリンダ280mmリンクコイル3回巻き。 7ラド8型は、φ32ピッチ1mm110回巻きシリンダ150mmです。
φ70塩ビ7ラド1型とVU50製7rad2型 VU50製ピッチ1.5mmの7rad5型、ピッチ2mmの2型、φ100塩ビ製7rad6型 φ38塩ビ7ラド7型とφ32塩ビ7ラド8型
3.5ラド1型はφ70mm塩ビジョイントピッチ1.5mm75回巻きシリンダ300mm。 3.5ラド2型、6型は、VU50φ60mmピッチ2mm105回巻きシリンダ420mm。 3.5ラド3型、7型は、vu50 ピッチ 1.5 mm 105回巻きシリンダ300mm。 3.5ラド4型は、VU65製ピッチ1.5mm80回巻きシリンダ180mm。 3.5ラド5型は、VU75ピッチ1.5mm70回巻きシリンダ130mm。
vu50φ60塩ビ製3.5rad6型ピッチ2mm VU50製ピッチ1.5mmの3.5rad7型 vu75製35ラド5型.
マスプロの2m用八木の残骸のフォールデッド型ラジエータを2個もらってきました。 このフォールデド部にφ10アルミパイプを継ぎ足し、全長を3mにしました。 さらにこのフォールデド部の片側をガンマロッドとして30pF+50pFトリマコンデンサで給電し6m用HB9CVを作りました。 庭先の脚立をポールを付けて、2mHにセットしテストしました。送信機は、アイテック0−1000QRP100mwです。 50mほどの丘を隔て直線距離2kmほどの、5エレ八木装備の局にレポートをもらいました。 フロントS7、サイドS4、バックS3 とのことでした。
給電部 脚立庭先2mHでテスト 送信位置と受信位置
H26年1月1日、久しぶりの更新
最近廃材で、縦振り電鍵を作っています。
ステンレス板のしなりを利用したお手軽電鍵、右は「前川科学」製のアンティーク
アルミと真鍮で作ったちょっとそれらしいもの

H25年2月、久しぶりの更新
2013年2月、電動オスプレイのテスト飛行成功。エンジンナセルを30°ほど傾けての遷移モードで安定したスローフライトができます。 写真集→動画コーナーに動画があります。
エンジンナセルを30°ほど傾けての遷移モード

2013年1月、モービルをネイキッドに変更、ミゼットとは涙の別れでした。 7MHzは、ダイアモンドのホイップ、更に各バンドのスーパーラドアンテナをルーフキャリアに取り付けられるようにしています
各バンドのスーパーラドアンテナをルーフに取り付けられるようにしています

2012年10月、50wにQRO、ヤエスFT77s_10w機に加えシャックにヤエスFT77 _50wを追加。 14MHzラド全長15cmです。50w+ベランダ設置ラドでCXと、10wモービルラドでvkとできました。
ヤエスFT77 _50wを追加

スーパーラドアンテナなど最近のアンテナの様子。14MHz、21MHzラドは、ペットボトルで防水して軒先に固定しています。
スーパーラドアンテナなど最近のアンテナ

各バンドのラドをベランダに取り付けられるようにしています。これは、3.5MHzラドです。
これは、3.5MHzラドです

H24年3月、7MHz,3.5MHzスーパーラドアンテナ続報
7MHz用 φ70塩ビジョイントにピッチ2で溝を掘りφ0.9銅線45Tシリンダt0.3アルミシートで長さ120mmのシリンダを作りコイルに接続、 3.5MHz用 φ110塩ビジョイントにピッチ3でφ1.6銅線40Tシリンダ長30cm、 ft77sのすぐ後ろに置いて送信しています。トリオのAT200は、チューナ機能を使わずSWR計として使っています。 145MHzのハンディトランシーバーを机に置いて内臓ホイップで運用するという感じの、この状態で7MHz、3.5MHzでこの3カ月’11年12月から’12年3月まで200局ほどと交信できました。
スーパーラドアンテナと八重洲FT77とjj5amo

H23年12月、7MHzスーパーラドアンテナ
φ70長さ130mmの塩ビパイプに旋盤でピッチ3mmのねじを切り溝を作ってφ1.2の銅線を30回まきました。
シリンダーは厚さ0.3mmのアルミシートをパイプ状にしてコイル上端に接続。リンクコイルは、1.5C2V2回。
チューナーを付けディップメーターで測るとると7MHz付近に共振が現れました。木造2階建てのシャッくの机の上に置き験に送信したら、SWR1.1
12月29日15時ごろjl3vjtさんとQSOできて、10w送信で59のレポートをいただきました。
スーパーラドアンテナと八重洲FT77
H22年12月10日、H22年のロボット黄門様諸国漫遊
エレベーター機能、平行移動ができるオムにホイールを備えたリモコンロボット助さん格さんと自立型ロボット黄門ちゃま。
黄門ちゃまは、キーエンスのPLCで制御しました。
エレベーター機能、平行移動ができるオムにホイールを備えたリモコンロボット助さん格さん 自立型ロボット黄門ちゃま

H22年12月、今年の目玉メッサーシュミットMe163ロケット戦闘機。
とH21年のロボット熊にまたがった金太郎
メッサーシュミットMe163ロケット戦闘機 H21年のロボット熊にまたがった金太郎

H20年6月、LEDフラッシャー。
LEDフラッシャー LEDフラッシャー


H20年1月、自作NCフライス盤。
ノートPCには、制御ソフトmach1 サーボドライバ基板は、外付けにしたよ

H19年11月、全部で7本取って来ましたがちょっと目を放した隙に嫁さんと娘に3本食べられてしまいました。
2007年11月まつたけをとってきたよ 一番大きいのは、150g

H19年8月18日工石山登山
北周りで登って南回りで下りました
登り始めて30分くらいの杖塚 風倒木の前で
H19年1月8日野市駅伝
小僧は今年は3区担当 また2人に抜かれたよ
H19年1月、ja5jgi,jj5amo,jj5eoj,jj5eokの無線設備
2007年のシャックの様子
2mFM信号のフロー HF、SSB信号のフロー

H18年までの新着情報
古い新着情報、、って何のこっちゃ


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